補給金・補填金単価


平成30年度の補給金、支援交付金、補填金単価は以下のとおり


         § 肉用子牛生産者補給金制度 (肉用子牛生産安定等特別措置法)

平成30年度   生産者補給金単価 (1頭当たり/
  黒毛和種 褐毛和種 その他の肉専用種 乳用種 交雑種
第1四半期 30年  4月〜6月 - - - - -
第2四半期 30年  7月〜9月 - - 16,000 - -
第3四半期 30年 10月〜12月
第4四半期 31年  1月〜3月

              概要説明: 肉用子牛生産者補給金制度

             ☆子牛の個体登録申込みは満2ヶ月齢までに行いましょう

         § 肉用牛繁殖経営支援事業                                        

 平成30年度   支援交付金単価 (1頭当たり/
  黒毛和種 褐毛和種 その他の
肉専用種
第1四半期 30年  4月〜6月 - - -
第2四半期 30年  7月〜9月 - - 58,500
第3四半期 30年 10月〜12月
第4四半期 31年  1月〜3月

               概要説明: 肉用牛繁殖経営支援事業



         § 肉用牛肥育経営安定特別対策事業(牛マルキン)                                     

平成30年度   肥育牛補填金単価 (1頭当たり/
(  )内は概算払額 
  肉専用種 交雑種 乳用種
第1四半期 30年   4月  *   - 60,800
(56,800)
38,000
(34,200)
      5月  * 20,500
(16,700)
54,300
(50,300)
23,500
(19,700)
      6月   28,300 75,000 21,900
第2四半期 30年   7月  * 6,900
(3,500)
71,000
(67,600)
25,800
(22,600)
      8月  * 39,300
(36,300)
50,800
(48,100)
25,400
(22,900)
      9月   15,100 36,700 40,200
第3四半期 30年   10月  *
      11月  *
      12月  
第4四半期 31年   1月  *
      2月  *
      3月  

                  平成23年7月〜平成31年3月は月毎に交付しました。
                *平成30年4月以降も引き続き月毎交付となりますが、まず概算払した後、四半期の最終月の交付に併せて精算払します。

              概要説明: 肉用牛肥育経営安定特別対策事業

             ☆肥育牛の個体登録申込みは満14ヶ月齢までに行いましょう